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○きめ細かな運営全般の配慮、とても嬉しかったです。 ・現地実行委員会に対する感謝、ねぎらい、お礼の言葉、多数 ○要項の分科会ごとの見出しは便利だった。 ・速報に対する不満は写真の印刷に関して ○全体会会場からホテルが遠かった。 ○身障者の駐車場の確保を ○参加費が高い ○十勝のチラシが入っていないのは、ゴミ問題を考えてのことか。 ○講義形式の分科会に人が集まる傾向がある。 分科会論議がいまいち。 ○2日目の減少はくいとめられないのか…多数 ○分科会や開会行事、講演の途中の人の出入りは慎もうではないか……多数 ○参加者は時間にルーズだ……多数 ・交流会の椅子席は好評であった……多数
○ネタ切れの感があります。「元気をもらう」分科会としての位置づけが崩れていると思う。参加者の発言の機会を多くしてほしい。 ○4年目を迎え、よい高まりが感じられる。今後をさらに期待します。 ○来年以降もこの分科会はとても大切と考えます。特定の領域を論議するのでなく、学校事務に関するすべての領域を論議できる場として必要と思います。
○参加して勉強になりました。私たちが子どもに残さなければならない“しぜん”の大切さ を考えさせられました(山形)。 ○環境問題を事務研で取り上げる意義は大きいと思います。話は変わりますが、なぜ学校でだけ焼却炉の廃止がこうも簡単に出来たのでしょうか。このことの意味をもっと考えるべきではないでしょうか。 ○ゴミを減らす、ゴミを燃やさない、分別することで解決できることでなく、生命の危険となる原因を明らかにしていくことだと、最後まで発表を聞いて意義を知り得ました。 ○資料集はとても参考になります。今後の仕事に生かしたいと思います。 ○課題をしぼってくださると良かったのですが○広く浅くなってしまったのが残念です。 ○先に組織対策委員会の報告をいただいた方が 基礎を理解できてよかった。
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